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こんにちは!
リーフ治療院、院長の根本です^ ^
逆子でお悩みがあったお客様から喜びの声を頂きました!

【逆子】
30代 女性 つくば市在住
Y.Kさん
職業:歯科助手
質問①:今までどのような施術を受けましたか?
答え①:鍼灸
質問②:今回の症状で困っていたことは?
答え②:28wの時に逆子と診断され、30wの時から逆子体操を始めましたが、お腹が大きかったので辛かったです。あと帝王切開は不安だったので、経膣分娩を希望していました。
質問③:リーフ治療院の施術を受けてみて、どうでしたか?
答え③:整体といってもイメージと違い全く痛くなく、これが整体?という感じでした。お灸は場所によって熱かったですが、先生を信じてがんばりました。
質問④:症状の変化はありましたか?
答え④:34wの検診で、逆子が治っていました。がんばってよかったです。
※こちらの内容は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
リーフ治療院では、逆子に対する施術を行っています。
整体施術は、全く痛みを伴わない無痛整体ですので、妊娠中の方でも安心して受けて頂くことができます。
また鍼灸施術については、逆子に対しての経穴(ツボ)を使い、改善まで導いていきます。
逆子がなかなか戻らないという方がいらっしゃいましたら、リーフ治療院にご相談下さい。
【お問い合わせはこちらまで】
リーフ治療院 つくば本店KaoHari-無痛整体・はり・きゅう-
茨城県つくば市二の宮2-1-7 つくば特許ビル3F-A
TEL050-5897-9354
(公式HP)
→https://leaf-tiryouin.com/
(逆子でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/sakago
こんにちは!リーフ治療院つくば本店、院長の根本です!
本日は、「腸脛靭帯炎」についてお話します。

【腸脛靭帯炎とは】
腸脛靭帯炎とは、骨盤から膝下の外側についている靭帯の炎症のことです。
腸脛靭帯は、骨盤付近ではお尻の筋肉の大臀筋や大腿筋膜張筋とつながっており、膝下では脛骨ていう下腿の骨についています。
【腸脛靭帯炎の原因は】
腸脛靭帯炎は、ランニングをする人に多く見られたれ、主にオーバーユース(使い過ぎ)が原因と言われています。
しかし、オーバーユースだけが原因ではなく、カラダのアライメントや柔軟性が大きく関わっていると考えられます。
【腸脛靭帯炎の症状は】
症状としては、主に膝関節の外側にある大腿骨外側上顆という場所の辺りに痛みが起こってきます。
【腸脛靭帯炎を改善するには】
腸脛靭帯炎を解消するためには、休養し休ませることも重要ですが、最も大切なことは股関節や足関節など全身の関節を調整し、アライメントを正すことです。
アライメントを正すことで、今後「腸脛靭帯炎」に悩まされないカラダになっていきます。
ポイントは3つ
①内臓疲労からくる歪みの調整
②硬くなった全身の関節調整
③偏った筋力のバランスアップ
です。
リーフ治療院では、カラダの歪み、関節の硬さ、筋力のバランスをみていくことで、症状を改善に導いていきます。
またアライメント改善のための「インソール」を用いることで、日常生活や運動中に起こる負担を軽減していきます。
どこに行っても良くならなかった腸脛靭帯炎の症状を、本気で良くしたいという方がいらっしゃいましたら、リーフ治療院にご相談下さい。私たちが、根本から体質を改善していきます。
(追伸)
リーフ治療院で取り扱っているインソールは、「フォームソティックス」という海外で実際に足病医が処方しているインソールを取り扱っています。
フォームソティックスには、「スポーツタイプ」と「メディカルタイプ」の2種類があり、
スポーツタイプとは、スポーツ時に違和感なく使えるよう矯正力を落としたもので、ネット通販で購入可能です。
リーフ治療院で取り扱っているメディカルタイプは、矯正力が強く、認定された治療院でしか購入が出来ないインソールになっています。
そのためリーフ治療院では、専門的な足の評価をした上で、インソールの提供を行っています。
【お問い合わせはこちらまで】
リーフ治療院 つくば本店KaoHari-無痛整体・はり・きゅう-
茨城県つくば市二の宮2-1-7 つくば特許ビル3F-A
TEL050-5897-9354
(公式HP)
→https://leaf-tiryouin.com/
こんにちは!リーフ治療院つくば本店、院長の根本です!
本日は、「足」の重要性についてお話します。

【足の構造について】
足は26個(種子骨を含むと28個)の骨で構成されています。全身の骨を合わせると200ちょっとの骨がありますが、両足の骨だけで全体の約1/4を占めることになります。
足の構造としては、アーチというものが3つあります。
①内側縦アーチ
②外側縦アーチ
③横アーチ
の3つです。
そして、縦アーチが崩れると扁平足やハイアーチに、横アーチが崩れると開張足になります。
また足関節でみていくと、何かしら痛みを発症しているほとんどの方が、「過回内」というポジションになっています。過回内とは、足関節の正常なポジションより踵(かかと)が内に入っている状態をいいます。
このような状態で動き続けていると、カラダ全体のバランスが崩れ、腰や股関節、膝など様々な場所を痛める可能性が出てきます。
【足からあらゆる症状を改善する方法】
リーフ治療院では、足の矯正を整体・鍼灸施術だけでなく、インソールを用いた方法で施術を行っています。

整体・鍼灸施術では、全体の血液循環を上げ、全身の関節の動きを良くすることで、負担のかからない体質にしていきます。

そしてインソールを用い、日常的に矯正することで、カラダの使い方に変化をもたらしていきます。
カラダが正しいポジションに戻ってくると、ある一部分にかかっていた負担がなくなってきます。
「慢性的な腰痛で困っている」
「足底筋膜炎の影響で歩くこともつらい」
「股関節の痛みをどうにかしたい」
など、このような症状を本気で良くしたいという方がいらっしゃいましたら、リーフ治療院にご相談下さい。私たちが、根本から体質を改善していきます。
(追伸)
リーフ治療院で取り扱っているインソールは、海外で実際に足病医が処方しているインソールを取り扱っています。
取り扱っているインソールには、「スポーツタイプ」と「メディカルタイプ」の2種類があり、
スポーツタイプとは、スポーツ時に違和感なく使えるよう矯正力を落としたもので、ネット通販で購入可能です。
リーフ治療院で取り扱っているメディカルタイプは、矯正力が強く、認定された治療院でしか購入が出来ないインソールになっています。
そのためリーフ治療院では、専門的な足の評価をした上で、インソールの提供を行っています。
【お問い合わせはこちらまで】
リーフ治療院 つくば本店KaoHari-無痛整体・はり・きゅう-
茨城県つくば市二の宮2-1-7 つくば特許ビル3F-A
TEL050-5897-9354
(公式HP)
→https://leaf-tiryouin.com/
(足底筋膜炎でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/sokutei
(腰痛でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/youtsuu
(股関節痛でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/kokannsetsu
こんにちは!リーフ治療院つくば本店、院長の根本です!
本日は、妊娠中に起こる「つわり」についてお話していきます。

【つわりとは!?】
つわりとは、妊娠初期に起こりやすいカラダの症状です。一般的には、妊娠5週頃から出始め、妊娠8週目以降がピークになります。そして多くの場合、妊娠12〜16週目にはおさまってきます。
【なぜ、つわりが起こるのか!?】
つわりの原因は、分かっていません。しかし説としては、ホルモンの分泌が関わっているのではないかと考えられています。また一概にホルモンだけが原因ではなく、他の要因も関係していると考えられています。
例えば、妊娠中はアミノ酸の代謝が上手く出来なかったり、急激なホルモンの変化で自律神経系が乱れたりすることがあります。
【つわりの対処方法】
まずはじめに、つわりによって急激な体重減少や過剰な嘔吐、全く水分が摂取出来ないなどの症状がある場合は、病院に相談することをおすすめします。
(対処法①)
摂取しても気持ち悪くならない食べ物や飲み物を積極的に摂る。
(対処法②)
出来るだけビタミンを摂取する。特にビタミンB群を摂取してあげると良いです。
(対処法③)
質の高い睡眠を心掛ける。睡眠などカラダをしっかり休めることで、自律神経系の乱れが改善されてきます。
リーフ治療院では、つわりをはじめ、妊娠中の腰痛や恥骨痛、逆子などカラダの不調に対しての施術を行っています。妊娠初期、中期、後期、臨月と、それぞれの時期において、何かしら不調が出てくることがあります。
リーフ治療院では、それぞれの時期に合わせた施術を行うことで、不調を改善していきます。
妊娠中の不調でお困りの方がいらっしゃいましたら、リーフ治療院にご相談下さい。私たちが、根本から体質を改善していきます。
【お問い合わせはこちらまで】
リーフ治療院 つくば本店KaoHari-無痛整体・はり・きゅう-
茨城県つくば市二の宮2-1-7 つくば特許ビル3F-A
TEL050-5897-9354
(公式HP)
→https://leaf-tiryouin.com/
(妊娠中の不調でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/ninshin
こんにちは!リーフ治療院つくば本店、院長の根本です!
本日は、卵胞の成長についてお話していきます。

【そもそも卵胞とは!?】
卵胞とは、卵巣にある袋状のもので、中には卵子の元になる原始卵胞が存在します。
原始卵胞は、カラダの成長に伴って増えるわけではなく、お腹にいる胎児の時に作られます。出生時には、約200万個の原始卵胞が存在していると言われています。年を重ねるごとに数が減り、初潮を迎える頃には、約30万個まで減るとされています。そして初潮から毎月、約1000個ほどが減っていきます。
よって原始卵胞は、増えることはなく、年々減っていくのです。
毎月約1000個が減るとお伝えしましたが、その内の約20個が育ち、最終的には1個だけが成熟卵胞となって排卵されます。
排卵する原始卵胞は、一次卵胞、二次卵胞、成熟卵胞といった段階を踏んで成長していきます。
卵胞は1日に約1.5〜2.0㎜づつ成長し、排卵前には約20㎜まで成長します。
【卵胞が育ちにくいと・・・】
卵胞が育たないと、排卵がなかったり、未成熟のまま排卵してしまうことがあります。これは不妊症の原因にもなってきます。
卵胞が育たない原因は、現在のところ明確に解明されているわけではありませんが、女性ホルモン一つの要因として考えられます。
ホルモンの分泌異常は、日常のストレスや疲労の蓄積による自律神経系の乱れが大きく関与していると考えられます。
体内の循環を上げ、カラダの機能が正常に働ける環境を整えていくことが、とても大切になってきます。
リーフ治療院では、婦人科系に特化した施術を行っています。
不妊体質を本気で良くしたいという方がいらっしゃいましたら、リーフ治療院にご相談下さい。私たちが、根本から体質を改善していきます。
【お問い合わせはこちらまで】
リーフ治療院 つくば本店KaoHari-無痛整体・はり・きゅう-
茨城県つくば市二の宮2-1-7 つくば特許ビル3F-A
TEL050-5897-9354
(公式HP)
→https://leaf-tiryouin.com/
(不妊症でお悩みの方)
→https://leaf-tiryouin.com/funin